
自分単独の著書

日本語の著書、日本思想史関係が多い
PUBLICATIONS

1.『石橋湛山の思想史的研究』早稲田大学出版部、1992/540p.
2.『石橋湛山---自由主義の背骨』丸善ライブラリー、1994/220p.
3.『現代中国を見る眼---民衆から見た社会主義』丸善ライブラリー、1997/250p./720\ ⇒PDF
4.『石橋湛山の戦後――引き継がれゆく小日本主義』東洋経済新報社、2003/380p.
5.『浮田和民の思想史的研究――倫理的帝国主義の形成』不二出版、2003/.580p.
6.『晩年の石橋湛山と平和主義――脱冷戦と護憲、軍備全廃の理想を目指して』明石書店、2006/250p
7.『近代日本の社会事業思想――国家の「公益」と宗教の「愛」』ミネルヴァ書房、2011/300P.
8.『石橋湛山』吉川弘文館、2014/271P
9.《日軍檔案中出現的平型關大捷》元華文創出版,2018.10/342P(中国语).
10. 《長城抗戰: 日中檔案比較研究》台湾 民国历史文化学社,2021/10(中国语)
待出版 战史研究著作集
1.《1938 年滕县战役的实证研究》
2.《长城抗战的实证对比研究》
3.《八路军七亘村,广阳战斗实证研究》
4.《1933年长城抗战研究》
5.《雁宿崖,黄土岭,大龙华战斗研究》
6.《战争神话诞生过程考证 阳明堡,陈庄,狼牙山,刘老庄战斗研究》
7.《日军档案中出现的平型关大捷/增补版》
8.《平型关战役研究》
9.《日军的台儿庄作战》一
10《日军的台儿庄作战》二
編集書
1.共編著『東アジアにおける公益思想の変容――近世から近代へ』日本経済評論社、2009/296P./3800\⇒解題PDF
2.共編著『東アジアの経済倫理とその実践――渋沢栄一と張謇を中心に』日本経済評論社2009/296P./3800\